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Windows Defenderとウイルスバスターどっちが性能高い?セキュリティソフトいらないはホント!?

Windows Defenderとウイルスバスターどっちが性能高い?セキュリティソフトいらないはホント!?

このページではWindows Defenderとウイルスバスターどちらの性能が高いのか徹底検証しています。

世界的に信頼性の高いセキュリティソフト評価機関AV-Comparativesのデータを基に比較していますので、ぜひ参考にしてみてください。

AV-Comparativesはオーストリアにあるセキュリティソフトを評価している第三者機関です。

セキュリティソフトのウイルス検出率、システム保護率、誤検出数など様々なテストを行い、その結果を一般や企業に公開しています。

世界中の学術団体やオーストリア政府などが支援しており、ドイツのAV-TESTと並んで世界で最も信頼性のある評価機関の一つだと言われています。

AV Comparatives(読み方:エーブイ コンパラティブス)
 
独立系の評価機関。評価テストで使用するマルウェア検体数が非常に多いことで有名。テスト評価項目が多彩で、典型的なファイル検知テストのほかにも、ヒューリスティック検知テスト・誤検知率テスト・マルウェア駆除テスト・ファイアウォール評価テスト・パフォーマンステスト・OS毎の検知テストなど十数種類を定期的に実施している。

参照元:ECH+(マイナビニュース)

ノーノちゃん

ウイルスバスターは企業のセキュリティ対策にも使われてるから圧勝じゃないの?
AV-Comparativesのデータを見るとWindows Defenderの性能も高いです。それも含めて解説していきますね。

ぶたさん

1. 各ソフトの基本情報

Windows Defenderとウイルスバスター基本情報

各ソフトを比較する前に、Windows Defenderとウイルスバスターの基本情報を見ていきましょう。

各ソフトの比較を知りたい方はスキップしてください。
 
「2. Windows Defenderとウイルスバスターどっちが良い?」までスキップ

Windows Defender

Windows Defender

ソフト名 Windows Defender
(ウインドウズ・ディフェンダー)
運営会社 Microsoft
提供開始年 2006年10月25日
開発元 アメリカ
機能 ウイルスと脅威の防止
アカウントの保護
ファイアウォールとネットワーク保護
アプリとブラウザーコントロール
デバイスセキュリティ
デバイスのパフォーマンスと正常化
ファミリーのオプション
対応OS Windows
料金 無料
公式サイト https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/microsoft-defender-for-individuals

 
Windows Defenderとは、Windows OSに最初から組み込まれている総合セキュリティソフトです。

ウイルス対策やファイアウォールなどのセキュリティ対策に必要な機能が搭載されており、すべて無料で利用することができます。

WWindows Defenderは無料ソフトとは思えないほど性能が高いです。

ぶたさん

ウイルスバスター

ウイルスバスター

ソフト名 Windows Defender
(ウインドウズ・ディフェンダー)
運営会社 トレンドマイクロ株式会社
提供開始年 1991年8月
開発元 日本
機能 ウイルス対策
ネット詐欺対策
プライバシー保護
保護者による使用制限
ファイアウォール強化
パソコン・スマホ最適化
盗難・紛失対策
対応OS Windows
Mac
Chrome OS
Android
iOS
料金 有料
公式サイト https://virusbuster.jp/

 
ウイルスバスターとは、30年以上の運営実績のある老舗のセキュリティソフトです。

日本国内で5割以上のシェアを握る定番のソフトで、個人だけでなく企業のセキュリティ対策ソフトとして採用されているほど信頼性が高いです。

ウイルスバスターは、ネット詐欺や個人情報流出対策に強いという特徴があります。

ぶたさん

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2. Windows Defenderとウイルスバスターどっちが良い?

Windows Defenderとウイルスバスターどっちが良い?

ここではWindows Defenderとウイルスバスターの性能を比較しています。

①検出率

 Windows Defender、ウイルスバスター検出率
検出率とはセキュリティソフトにおいて、スキャン時にどの程度マルウェア(ウイルス)を発見できたかの割合のことです。
ソフト名 オフライン
検出率
オンライン
検出率
Windows Defender
(Microsoft)
83.1% 99.3%
ウイルスバスター
(Trend Micro)
60.9% 91.8%

参照元:AV-Comparatives|Malware Protection Test March 2023

ウイルス検出率で比較するとWindows Defenderの方が圧倒的に検出性能が高いです。

対してウイルスバスターの検出率は非常に低いです。セキュリティ対策は検出率がすべてではありませんが、残念な結果と言わざるを得ません。

ノーノちゃん

やっぱりウイルス検出率は高い方がいいの?
検出率が高いことは重要ですが、一方で誤検知が多くなるデメリットもあります。重要なのは検出率が高く誤検知が少ないソフトを選ぶことです。

ぶたさん

②保護率

Windows Defender、ウイルスバスター保護率
保護率とはマルウェア(ウイルス)などによるシステム書き換えを防いだ割合のことです。
ソフト名 オンライン
保護率
Windows Defender
(Microsoft)
99.98%
ウイルスバスター
(Trend Micro)
97.19%

参照元:AV-Comparatives|Malware Protection Test March 2023

保護率ではWindows Defenderが100%に近い数値を達成しています。これはセキュリティソフトの中でもトップクラスの保護率と言っても過言ではありません。

対するウイルスバスターの保護率は若干低い数値となっています。

ノーノちゃん

保護率は1%違うだけでリスクが跳ね上がると聞いたけどどうなの?
そこまで大きな差はないですが、保護率が1%でも高いほうがウイルス感染リスクが減るのは間違いありません。

ぶたさん

③誤検知数

Windows Defender、ウイルスバスターご検出数
誤検知数とは正常なプログラムをマルウェア(ウイルス)と間違って検知した回数のことです。
ソフト名 誤検出数
Windows Defender
(Microsoft)
32
ウイルスバスター
(Trend Micro)
10

参照元:AV-Comparatives|Malware Protection Test March 2023

誤検知数ではウイルスバスターの方が良い結果を出しています。

ウイルスバスターは検出率があまり高くありませんでしたが、検知の正確性においてはWindows Defenderを上回っています。

一方、Windows Defenderは検出率こそ高かったものの、誤検知数が非常に多く正確性に問題があると言わざるを得ません。

ノーノちゃん

セキュリティソフトを選ぶ際、検出率と誤検知数どちらが重要なの?
はっきり言うと検出率は感度を上げれば高くできますので、誤検知が少ない(正確性のある)ソフトを選んだほうが良いです。

ぶたさん

④ファイアウォール

Windows Defender、ウイルスバスターファイアウォール
ファイアウォールとは、ネットーワークの出入り口にある監視システムです。内部や外部からの通信を許可したり、遮断したりする事ができます。
ソフト名 ファイアウォール有無
Windows Defender
ウイルスバスター

 
Windows Defenderにはファイアウォール機能が備わっています。

「不正アクセス防止」「ネットワークの保護」「アプリケーショの許可・不許可」など機能があり、細かく設定することができます。

対してウイルスバスターにはファイアウォール機能がありません。その代わりにWindows Defenderのファイアウォールを強化する機能があります。

Windowsのファイアウォールにはない侵入検知システムや、ネットワークウイルスを防御する機能を付け加えることが可能で、より強固なセキュリティ体制を築くことができます。

ノーノちゃん

Windows Defenderのファイアウォールの性能はどうなの?
性能は悪くありませんが設定が難しいというデメリットがあります。ある程度知識がないと厳しいかもしれません。

ぶたさん

⑤ランサムウェア対策

Windows Defender、ウイルスバスターランサムウェア対策
ランサムウェア対策とは、現在問題になっている身代金要求型マルウェアを防ぐ機能です。外部からのファイルの暗号化などを阻止してくれます。
ソフト名 ランサムウェア対策
Windows Defender
ウイルスバスター

 
Windows Defenderには「ランサムウェアの防止」という機能があり、悪意のあるプログラムがファイルやフォルダーを書き換えられないように保護します。

ウイルスバスターではランサムウェアを防ぐだけでなく、不審な動きを察知して自動でファイルのバックアップを取り、もし暗号化された場合、すぐに復元できるようになっています。

ノーノちゃん

ウイルスバスターはランサムウェアに感染した時の対策もあるからより安心できるね。
セキュリティに絶対はないので二段階対策しているのは非常に良いと思います。

ぶたさん

⑥ネット詐欺対策

Windows Defender、ウイルスバスターネット詐欺対策
ネット詐欺対策とは、フィッシング詐欺をはじめとするネットに蔓延するあらゆる詐欺からユーザーを守る機能です。
ソフト名 パスワード保護
Windows Defender
ウイルスバスター

 
Windows Defenderには「SmartScreen」というフィッシング詐欺を防ぐ機能があります。ただし、これはMicrosoft Edgeのみ
でしか利用することができません。

対してウイルスバスターではAI(人工知能)を利用した最新の詐欺対策機能が利用することができます。

「Web脅威対策」「詐欺メール対策」「偽警告対策」「URL安全性評価」など豊富な機能が備わっており、あらゆるネット詐欺に対して対応してくれます。

ノーノちゃん

WEBサイトやメールからウイルス感染することは多いの?
ウイルス感染経路の50%がメールとWEBアクセスだというデータがあります。

ぶたさん

2021年に発生したインシデントは1451件であり、このうちメールとWebアクセスに起因するインシデントが全体に占める割合が49.2%と半数近くになることがわかった。

参照元:EnterpriseZine(エンタープライズジン)

⑦個人情報漏えい対策

Windows Defender、ウイルスバスター個人情報漏えい対策
個人情報漏えい対策とは、ハッキングやスパイウェアによるメールアドレス、電話番号、クレジットカード番号などの個人情報流出を防ぐ機能です。
ソフト名 パスワード保護
Windows Defender
ウイルスバスター

 
Windows Defenderにはアカウントの保護という機能があります。

しかし、あくまでマイクロソフトのID・パスワードを保護するだけの機能ですので、電話番号など個人情報の流出を防ぐことはできません。

一方、ウイルスバスターではプライバシー保護という個人情報漏えいを防ぐ機能があります。

この機能はサイト、メール、メッセンジャーアプリなどで勝手に個人情報が送信されることを未然に防いでくれます。

ノーノちゃん

よくAmazonで買い物するんだけど個人情報漏えい対策機能があるウイルスバスターの方がいいの?
Windows Defenderでも問題ないかと思います。基本的にAmazonや楽天など大手サイトで買い物する場合、個人情報が漏洩する確率は非常に低いです。

ぶたさん

補足

現在、Amazonをかたる偽サイトによるフィッシング詐欺の被害が増加しています。
 
よくある手口は、Amazonを装ったメールにURLやQRコードが記載されており、そこからリンク先に飛ぶと個人情報が盗まれるというものです。
 
Amazonで買い物する場合はアプリを利用するか、正しいURL(https://www.amazon.co.jp/)か確認してからログインしましょう。

Amazon primeを偽るフィッシングを確認、注意を
 
Amazonの支払い方法に問題があるという旨のメールが送られてくる。メールにはQRコードが掲載されており、そこから本人確認を行うように求めている。リンク先はフィッシング詐欺サイトになっており、アカウント情報の窃取、個人情報の窃取、クレジットカード情報の窃取が行われる。

参照元:ECH+(マイナビニュース)

⑧サポート

Windows Defender、ウイルスバスターサポート
サポートとは、設定方法や不具合が起きた際に電話、メール、チャットなどでお問い合わせができるサービスです。
ソフト名 サポート
Windows Defender
ウイルスバスター

 
残念ながらWindows Defenderにはサポートサービスがありません。

設定方法が分からない時や不具合などを起きた場合は自力で解決しなければなりません。

対してウイルスバスターには365日年中無休で利用できるサポートサービスがあります。

お問い合わせ方法は電話、メール、チャット、LINEの4種類あり、スタッフがていねいに対応してくれます。

ノーノちゃん

サポートがあるのは初心者にとってはありがたいね。
そうですね。ウイルスバスターはセキュリティソフトの中で最もサポート体制が充実していると言っても過言ではありませんのでおすすめです。

ぶたさん

⑨料金

Windows Defender、ウイルスバスター料金
ここでは各セキュリティソフトの使用料について載せています。
ソフト名 料金
Windows Defender 無料
ウイルスバスター 有料(年間課金)

 
Windows Defenderは完全無料で利用することができます。

DefenderはWindows8以降のパソコンに標準で装備されていますので、新たにインストールする必要はありません。

対してウイルスバスターは有料となっています。通常版は年間6,050円(税込み)で、月額にすると500円程度かかることになります。

ウイルスバスターの詳しい料金プランは下記をご覧ください。

ウイルスバスターにはウイルスバスタークラウド(通常版)と、ウイルスバスタークラウド+デジタルライフサポート(プレミアム版)の2種類あります。

主な違いはサポート内容のみで、性能や機能に関してはまったく同じです。

下記がウイルスバスターの料金詳細になります。

ぶたさん

プラン 通常版 プレミアム版
1年 6,050円 8,910円
2年 10,780円 15,400円
3年 14,300円 20,680円

※すべて税込み価格となっています。

上記は2023年11月現在の料金表です。

時期によって価格が変動する場合もありますので、正しい料金が知りたい方は公式サイトにてご確認ください。

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ノーノちゃん

月額500円はけっこう高いね。
ウイルスに感染や個人情報流出のリスクを考えれば、ワンコインで対策できるなら損はないかと思います。

ぶたさん

☆性能比較一覧

Windows
Defender
ウイルス
バスター
オフライン検出率 83.10% 60.9%
オンライン検出率 96.90% 91.8%
保護率 99.98% 97.19%
誤検出数 32 10
ファイアウォール
ランサムウェア対策
ネット詐欺対策
個人情報漏えい対策
サポート
料金 無料 有料
公式サイト

 

3. 有償セキュリティソフトいらない?

有償セキュリティソフトはいらない?

ここではネットでよく言われている「有償セキュリティソフトはいらない」について詳しく解説します。

Windows10&11の場合いらない

結論から言うと、Windows10とWindows11では有償セキュリティソフトは不要です。

Windows8以降のパソコンにはWindows Defenderが標準装備されているため、新たにセキュリティソフトを導入する必要はありません。

ただし、Windows Defenderはフィッシング詐欺対策や個人情報漏えい対策機能が非常に弱いです。

ネットショッピングを利用する方や、パソコンに個人情報を保存している方は有償ソフトを使ったほうが安全です。

ノーノちゃん

Windows Defenderだとフィッシング詐欺を防げないの?
Microsoft Edge使用時のみフィッシング詐欺を防ぐ機能が働きます。ただし他のブラウザでは機能しませんので注意しましょう。

ぶたさん

無料ウイルス対策ソフトで十分

現在、高性能な無料ウイルス対策ソフトが増えてきています。

AvastやAVGのような有償ソフトに匹敵するようなものあり、高いお金を払って有償ソフトを使い続ける必要がなくなってきています。

しかし、無料ソフトは有償ソフトのような誰でもかんたんに利用できるように作られていませんので、ユーザーが自ら設定する必要があります。

セキュリティソフトは正しく設定をしないと効果が十分に発揮されないため、ある程度セキュリティ知識がある方以外はおすすめできません。

無料ウイルス対策ソフト「Avast」について知りたい方はこちら
【比較】Windows DefenderとAvastどっちが良い?併用しても大丈夫?【比較】Windows DefenderとAvastどっちが良い?併用しても大丈夫?

4. よくある質問

Windows Defender、ウイルスバスターよくある質問

ここではWindows Defenderとウイルスバスターに関するよくある質問を載せています。

併用(両方有効)はできない?

Windows Defenderとウイルスバスターは併用することが可能です。

ウイルス対策機能をウイルスバスター、ファイアウォール機能をWindows Defenderという風に使い分けることができます。

ただし併用できるのは一部の機能だけです。ウイルス対策機能などは競合するので自動的にどちらかがオフになる仕様になっています。

製品の競合問題を避けるため、ウイルスバスター クラウドをインストールする際に、Microsoft Defender セキュリティ対策機能の一部競合する部分について自動的に無効にします。
参照元:Trend Micro公式サイト|ヘルプセンター

Windows Defenderだけで大丈夫?

Windows Defenderだけで大丈夫な方
  • パソコンに個人情報を一切入れていない
  • ネットショッピングをしない
  • 危険なサイトにアクセスしない。
  • 怪しいファイルやソフトをダウンロードしない

上記のような方はWindows Defenderだけで大丈夫です。

一方で上記に当てはまらない方はWindows Defenderだけでは不十分かもしれません。

Windows Defenderは性能が高いですが、個人情報漏えいやフィッシング詐欺対策などがかなり弱いです。

そのためネットショッピングなどで個人情報の送受信をする方は、Windows Defender以外のセキュリティソフトを利用したほうが良いでしょう。

もっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
【全解説】Windows Defenderだけで大丈夫?設定や有効化の方法についても解説!【全解説】Windows Defenderだけで大丈夫?設定や有効化の方法についても解説!

Windows Defender無効にならない

ここではウイルスバスターのみを使用したいのに、Windows Defenderが無効にならない時の対処法をご紹介します。

Windows Defenderがバックグランドで動作していて困っているという方はぜひ参考にしてください。

1

すべてのアプリを開く

Windowsマークをクリックして「すべてのアプリ」を開きます。
Windowsマークをクリックして全てのアプリを開く

2

設定を開く

メニューにある「設定」をクリックします。
設定を開く

3

セキュリティを開く

「プライバシーとセキュリティ」をクリックします。
プライバシーとセキュリティを開く

4

セキュリティを開く

「Windowsセキュリティ」をクリックします。
Windowsセキュリティを開く

5

ウイルス防止画面を開く

「ウイルスと脅威の防止」をクリックします。
ウイルスと脅威の防止を開く

6

設定の管理を開く

ウイルスと脅威の防止の設定にある「設定の管理」をクリックします。
設定の管理を開く

7

無効にする

リアルタイムの保護をオフにすればWindows Defender無効完了です。
リアルタイムの保護をオフにする

ウイルスバスターから切り替える方法

ウイルスバスターからWindows Defenderに切り替えることはできません。

Windows Defenderを有効にしたい場合は、ウイルスバスターをアンインストールする必要があります。

5. まとめ

Windows Defender、ウイルスバスターまとめ

Windows Defenderとウイルスバスターを比較すると、ウイルス検出率や保護率ではWindows Defenderの方が性能が高いです。

しかし誤検知の少なさ、ネット詐欺対策、個人情報漏えい対策などではウイルスバスターの方が圧倒的に優れています。

年々、フィッシング詐欺や個人情報を盗まれる被害が増えてきているので、安全のためウイルスバスターを導入することをおすすめします。

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まとめ
  • 性能はWindows Defenderの方が高い
  • ウイルスバスターにはファイアウォール機能がない
  • ウイルスバスターはネット詐欺に強い
  • ウイルスバスターは個人情報漏えい対策が優れている
  • ウイルスバスターはサポート体制が万全
  • 有償セキュリティソフトは入れなくても問題ない
  • ネット通販を利用するなら有償ソフトの方が良い